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キャリアインタビュー
2011年 9月1日 BY 赤坂 祥彦
外資系証券会社から国際協力NGOへの転職、華々しいキャリアより大切なもの
NGO・PLASは、エイズ孤児が直面する問題の改善に取り組む国際協力団体。現地スタッフも含めた5人の職員が日本、ウガンダ共和国、ケニア共和国で活動を行っている。同団体の事務局長を務める小島美緒さんは2010年に同団体に転職した。外資系証券会社からの転身だ。待遇や社会的地位よりも、重視したものは何だったのか。
応募書類作成アドバイス
2011年 6月8日 BY 黄 史華
国連機関の書類選考で重視されるポイントとは?
5月26日東京・青山の国連広報センター(UNIC)で、第15回いっしょに国連セミナー「国連職員としての仕事とUNISDRについて」が開催された。松岡由季国連国際防災戦略事務局(UNISDR)駐日事務所代表がプレゼンターを務め、自身の人事担当経験に基づき、国連機関の書類選考で重視されるポイントを挙げた。
転職を考えている方へ
2011年 12月26日 BY 関 桃子
国際協力NGO職員の54%が女性、JANIC山口事務局長「母親業と両立するスタッフも少なくない」
国際協力NGOセンター(JANIC)は12月21日、NGOへの就職を希望する人を対象に「国際協力NGO就職ガイダンス」を都内で開いた。JANICの山口誠史事務局長は「NGO業界では、他の業界に比べて女性が活躍する場が増えている。一生かけて国際協力の道を歩みたい女性には、足がかりとしてぜひこの業界に挑戦してほしい」と話した。約40人のガイダンス参加者のうち半数は女性だった。
キャリアを新たに始める方へ
2011年 6月8日 BY 黄 史華
異文化に触れても多様性を楽しむ、国際機関就職のすすめ
柏木茂雄慶応大学教授講演会「国際的な場で働くということ―国際機関での実体験―」(主催:NPO法人国際人材創出支援センター)が6月3日、東京・竹橋で開催された。柏木教授は国際通貨基金(IMF)やアジア開発銀行(ADB)に、財務省から出向した経験をもとに国際機関で勤務することの魅力を語った。

















